股関節や膝の痛みに、コラーゲンとビタミンC

高津区・二子玉川 股関節や膝の痛みに、コラーゲンとビタミンC ライズ カイロプラクティック 初見料が無料

股関節痛や膝の痛みについては、構造的な問題として骨盤のずれによるゆがみ、神経的な問題として腰椎のずれからなどが考えられます。

もちろん股関節(骨盤と太ももの関節部分)や膝関節(太ももと脛の関節部分)、膝蓋骨(ひざのお皿の部分)といった個所のずれも、それぞれの痛みに関わっていて、それらも必要によって矯正をしなければいけません。

しかし構造的、神経的な問題を解消しても、関節を構成している細胞組織に問題を抱えている場合があり、そんな時にはサプリメントも必要となってきます。

下記の物は、うちで販売しているコラーゲンですが、どうしても取れない股関節痛や、膝の痛みがある場合に、ビタミンCと一緒に勧めています。

効果は人によって違いますが、2週間から1か月位で効果があるようですが、もし3か月経っても効果が感じられない時は、必要としないかもしれません。


-コラーゲンの説明-

〇分子量3000
コラーゲン分子は一般的には分子量約300,000 といわれています。小腸の粘膜から吸収可能な分子量は約10,000 以下、皮膚表面から浸透可能な分子量は約3,000以下といわれておりますので、 コラーゲソはそのままの状態では吸収・浸透は不可能というのが定説となっています。弊社のコラーゲンは時間をかけ手間暇かけた特殊製法により分子量3,000 のコラーゲンの商品化を実現させました。通常のコラーゲンの大きさを直径1メートルとすると弊社のコラーゲソは真珠1粒程度の大きさになります。

〇お飲み物に溶けやすい
分子量が細かくなり微粉末になると、微粉末と微粉末とのすきまがまるで真空状態のようになり、逆に液体には溶けづらくなるものですが、工夫をこらして、特殊な処理を1工程加えることにより、これまで以上にお飲み物に溶けやすいコラーゲンの商品化に成功しました。

〇ほとんど無味無臭
他社の豚由来・魚由来コラーゲンと比較してみてください。

〇豚由来コラーゲン
人問の細胞に最もなじみやすいコラーゲンといわれています。

〇結果が早い
分子量が小さいので吸収効率がよく、少量の摂取で早い結果が期待できます。

〇コラーゲンってなに?
体内にある繊維状のタンパク質の一種であり、細胞と細胞をつなぎ止める接着剤の役割もしています。人体にとっては正に土台づくりの役割を果たしてくれているのがコラーゲソなのです。

〇関節に対しては? 
体内ではつねに細胞の新陳代謝が繰り返されていて、それに伴い同じくコラーゲンも合成され続けられているのです。ところが加齢とともに新陳代謝が衰えるとコラーゲンの合成もスピーディーに行われなくなり土台が崩れ始め、全身を支える筋力も衰えていくことになるのです。その結果、骨に負担がかかり関節や骨を痛める大きな原因ともなってしまうのです。

〇お肌に対しては?
皮膚を構成している真皮層の70%はコラーゲンです。お肌の弾力性とハリとツヤは体内のコラーゲンの量に比例するといわれています。ヒアルロソ酸とともに潤いとなめらかさの成分でもあります。

〇血管に対しては?
血管の主成分はコラーゲンなのです。

〇免疫に対しては?
最近の研究ではコラーゲンの不足が免疫の低下につながっているとの報告が あります。

* こちらのコラーゲンは、工場から直接仕入れの状態で、詳しい内容についてはメーカーが準備中との事なので、一般公開されましたらお知らせします。

-ビタミンC-
アマゾンから『NOW Foods ビタミンC1000 ローズヒップ タイムリリース 250粒 』を購入しています。
サプリメント検査にも使用しています。

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